ぽー&きぃ

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2010年 11月 13日

紅玉ジャム

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ここ数年、毎年シーズンに3回くらいは必ず作る紅玉のジャム。
今年はぼやぼやしているうちに紅玉がお店から姿を消てしまい、
一回しか作れずものすごく残念。
ジャムは朝食に欠かせず、苺、ブルーベリー、桃、林檎などよく作るけれど
紅玉のジャムが一番好きです。

皮ごとしっかり洗って使うのでこんなに綺麗な色に仕上がります。
砂糖はグラニュー糖。多くても25%どまり。
ジャムの出来は勿論果物そのものの味にもよるけれど、
使われている砂糖にもかなり左右される気がします。
伊豆の友達から届いた美味しかったみかんジャムには
北海道のてんさいが使われていました。
次回のジャム作りにはてんさいを使ってみましょう。
多分、レモン入りのふじですね。

by peau0320 | 2010-11-13 16:33 |
2010年 11月 06日

たじころ

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「たじころ」のころちゃん。この子も前回より大きくなっていて、なんだか巨大猫予備軍の雰囲気・・・
変らないのはとにかくマイペースでいつも外を見ていること。

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じろさんところちゃんはよく揃ってここにいます。
なにせすぐ近くにカリカリとお水が^^ とにかくこの二匹、よく食べます。

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手前は「たじころ」のたろさん。奥がころちゃん。
たろさんは元々少食で、春から夏にかけて病気(やはり腎臓)もしたので、
じろさんとはまったく体型が違います。相変わらず美猫^^

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これだとじろさんのデカさが分かるかなぁ。

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手前はたろさん。奥がじろさん。

3匹の中でじろさんが一番懐いてくれました。
忙しい娘に代わって「たじころ」のブラッシングをしたり体を拭いたりしたのですが
じっくり体を預けてくれたのはじろさんだけ。たろさんはほんの少し。
ころちゃんに至っては触らせてもくれませんでした。
いつもなら一番甘えんぼのたろさんが少しも私に甘えないのを見て、
娘が不思議がりました。
たぁたはもしかするとお母さんのことを子供だと思ってるのかも!?」
なるほどねぇ(笑)

by peau0320 | 2010-11-06 00:16 | たじころ
2010年 11月 03日

じろさんは超超巨大猫

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娘の家の猫たち「たじころ」は、これまで何度かこのブログに登場しています。
この子は「じろ」、きぃと同じ11歳です。昨年5月はこうでしたが
今回は更に大きくなっていて、超超巨大猫になっていました。
多分10キロくらいあるかも・・・。 私はこんな大きな猫を見たことがありません。
でも先日本屋さんで見た岩合さんのネコの写真集の中には17キロの猫さんがいました。
上には上がいるものですね。じろさん負けました^^

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体はデカイのにシッポは驚くほど細いです。

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デカ過ぎてキャットタワーの中に入れません。
首だけ突っ込んで眠っています^^


我が家にとって二人目の孫に対面すべくアメリカ、ウィスコンシン州に行って来ました。
予定より4週間も早く生まれた子でしたが、すくすくとすこぶる順調に育っていて、
手首足首がとても可愛くくびれていたのがなんとも嬉しかったです^^

で、赤ん坊に意識が集中する中、どうしても猫たち(たじころ)のことは忘れがち。
それがちょっと不憫な気もしましたが、当の「たじころ」は赤ん坊に対しては
至って淡々としていました。

by peau0320 | 2010-11-03 22:16 | たじころ
2010年 11月 01日

ご無沙汰をしました。


一ヶ月ご無沙汰をしました。とっくにアメリカから戻ってましたが
ついついブログのお休みを続けてしまいました。

さて、ぽー&きぃのことを心配しながら留守にしたわけですが
帰ってきたら、きぃはものの見事に元のサンルームっ子に戻っていました。
しかも余りに伸び伸びとしていて、
あの出かける前の一ヶ月余りのすったもんだはなんだったのか・・・、
あの甘い夜(飼い主に頬をすり寄せんばかりにして眠った夜。)は忘れちゃったのか・・・
と拍子抜けするほど。

で、羽を伸ばし過ぎて、早速これです。
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まったくお前って子は・・・
この傷を見つけた時は呆れて絶句。
でも今回は傷は浅く、獣医さんも一応抗生剤の錠剤と軟膏を出してくれましたが、
見た目ほどひどくはないから大丈夫と。
確かに珍しく膿むこともなく治ってきました。

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ぽー&きぃの同居トライをスタートしたのが8月下旬。
既に10月上旬のアメリカ行きのチケットは取っていました。
違った環境で過ごしてきた成猫の同居が難しいことはよく分かっていたつもりでしたが、
出発まで一ヶ月以上あるから大丈夫と、何故か何の根拠もないのに高をくくっていました。
実際はそんな甘いものではなくて、まったく全然時間が足りませんでした。

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ぽーに穏やかな日常が戻りました。


結局、きぃの完全室内飼い計画は今回もまた中途半端に挫折してしまいました。
無理をすればまた振り出しに戻ってやり直す、ということも出来ないことではありません。
でもしばらく時間をおきます。きぃの動きに次第に神経を尖らせてグルーミングが激しくなり、
体重がどんどん減っていったぽーに随分負担をかけてしまったという強い後悔があります。

痩せてきたこと(現在3.6キロ。ピーク時は5.4キロ)、水を飲むことが多くなったこと、
オシッコの量が多く薄いこと、よく吐くことなど、トシをとった猫に多いようですが
腎臓が弱ってきています。食欲だけはあるので一日延ばしにしていますが
医者に診せなければなりません。

by peau0320 | 2010-11-01 21:09 | ぽー&きぃ
2010年 09月 27日

憮然

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憮然・・・ 

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ぽーが憮然としてるのはきぃがぽーの猫ベッドを自分のものにしてしまったから。

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代わりにリクライニングチェアがお前に戻ってきたからいいじゃない^^


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9月18日

穏やかな二匹に見えるけど、険悪な場面は飼い主に撮ってる余裕がないだけです。
きぃがぽーを威嚇し、一触即発かと思う場面が毎日必ずあります。
そんな時、ぽーは逃げないで一旦は果敢に(と飼い主には見える。)向き合うのですが、
結局はそろりそろりとその場を離れます。
一時は屈託のなかったぽーでしたが、荒っぽいきぃを恐れて、
今ではすっかりきぃに主導権を握られています。

きぃの尿スプレーは9月15日を最後にぴたりと止まりました。
今のきぃは外出は自由(殆ど室内ですが)で、ぽーに対しては優位に立ち、
夜は飼い主の布団の中にすっぽりと納まって眠る、という具合で
多分精神状態はかなり良いはずです。

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とはいっても、決して大威張りというわけでもなく、日中は殆ど二階で過ごし、
夜の団欒時は飼い主二人の膝を行き来して、きぃはきぃなりに安らぐ居場所を
確保するのに必死なのですが。

というわけで、きぃを室内に入れるようになって一ヶ月が過ぎましたが、
ぽーときぃの緊張関係はこの先もずっと変らず続きそうです。
飼い主が安心して留守が出来るようになるのはいつのことか・・・
アメリカの娘のところに行く日が少しずつ近づいてきているのですけれど。

by peau0320 | 2010-09-27 17:03 | ぽー&きぃ
2010年 09月 09日

ただいま家猫「移行中」

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きぃを外出自由にして今日で6日目。
最初の3日間は外がメインでしたが、昨日今日の2日間は
明らかに家の中がメインになっています。
石田さんの著書でも、家の中に快適な居場所を作ってやれば、
次第に外で過ごす時間は短くなり、
一時間ほどでテリトリーの見回りを終えて、
家に戻ってくることが多くなる、とありますが、
こちらの予想より遥かに早くそのような状況になっています。

確かに外に出て行っても、長くて1時間半、
短ければ10分ほどでそそくさと戻ってくるのです。
以前なら外のことがしきりに気になっていたのに
今は家の中のことが気になって急いで戻ってくる、という印象です。
まるできぃの中で「外」と「家の中」とが逆転したかのよう。

で、その後の尿スプレーですが・・・
外出自由にして以来、二度ありました。圧倒的に減りましたが
まだ皆無ではありません。
テリトリー見回りに関するストレスは解消されたものの
ぽーに対するストレスは当分続くでしょうから
飼い主もこれはしばらく仕方がないかな・・・ というところです。

日々の二匹の様子はやはりまだまだ目が離せません。
以前なら逃げていたぽーが逃げないで、
向かい合って険悪なムードになることもしばしば。
きぃの方がそんなぽーを避けて、二階で独りで寝ている、
今日の午後からはそういう状況です。
(今も二階の飼い主のベッドで寝ています。)

ぽーのいる家の中がイヤならいつでも外に出て行ける筈だのに
出て行かないところをみると、やはり今、きぃの中では家の中が
メインになって来ているんだなと思います。
そして先住猫であるぽーの方が少し上に立つくらいの方が
気の荒いきぃの性格のことを考えると
二匹の関係としてはいいように飼い主は思っています。

この二日間、雨が降ったり気温が低かったりでしたので
30度を越えるという予報の明日はまたどうなるか・・・ ですが、
今のところこんな具合です。
それにしても猫というのはよく寝ます。ぽーが寝てばかりなので
呆れていましたが、きぃも負けず劣らずよく寝ることがわかりました^^

by peau0320 | 2010-09-09 23:10 | ぽー&きぃ
2010年 09月 04日

気長にいこうね^^

今度こそはきぃを完全室内飼いの猫に、ぽー&きぃの同居を、
と意気込んだのですが、やはりこれは容易なことではありませんでした。

ぽーは思っていた以上にこの状況に早く慣れてきたように思います。
まぁ、微妙にその日その日で様子は違うのですが、
ある時など寝そべっているきぃの後ろに無邪気に近づいて行き
背中をクンクンする勢い。そばで見ていて飼い主の方がひやひや。
ずっと独りだったぽーは猫同士の距離の取り方を知らないのかもと思わせる場面でした。
また不用意にきぃのすぐそばを通り過ぎようとして、きぃがいきなり喧嘩腰になる場面も何度か。
それでも以前のように逃げ出すということはなくなりました。
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ところがきぃの方はというと、どんどん外に出たいが嵩じてマーキング(尿スプレー)の
回数が増えてしまいました。カーテン、ソファーの脇、リクライニングチェアーの足、
ベッドの足、下駄箱、障子、etc、etc ・・・ 
不妊手術をしてもこの習慣の残る猫が少数いるということですが、
2002年春に手術をしたきぃは残念なことにその少数に当てはまるようです。

これまでの同居トライの際、このスプレー行為はまったくありませんでした。
それは多分ぽー&きぃを二階と一階に棲み分けしてのトライだったからだと思います。
つまり飼い主の想像以上にぽーの存在はきぃにとってストレスになっているということかもしれません。
それと外の自分のテリトリーを見回らなければという強い焦りから来るストレス。

最初はこのきぃの尿スプレーを大目に見ていた飼い主でしたが、
日毎に被害箇所が増えるにつれ、辛抱が足りず、きぃにいい顔が出来なくなってきました。
双方でストレスを抱えてのこの同居、自分は間違っていたのだろうか・・・
完全室内飼いにと目指すことは間違っていないはず。でもやり方が性急過ぎた
強引過ぎたと反省。ももちゃんの飼い主さんの意見を聞き、獣医師の石田卓夫さんの
著書も読み直し、徐々に室内飼いに移行させる方法を取ることにしました。

出入りはこれまで通りサンルームのフラップできぃを外出自由にして、
サンルームと居間との間の網戸を開け放し、帰ってきたら手足と体を拭いて
室内に入れるというものです。(面倒ですが、尿スプレーのことを思えば遥かにマシ!)
食事もお水もサンルームではなく室内です。

今朝、早速これを実行すべく13日ぶりにフラップのロックを外しました。
そうしたら、お昼過ぎと夕方に二度帰ってきて仮眠。
そして三度目、夜になってまた帰ってきて、いつでもサンルームのフラップから
出て行けるのにまるで出て行く気配はなく、もう4時間もリクライニングの上や
畳の上、主人の座椅子、と場所を変えながら寝ています。
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今日のところは、ぽーもやはり連日の疲れが出たのか、殆ど寝てばかりで
きぃにとって目障りにならなくて良かったのかもしれません。
猫たちの様子はそれこそ毎日が同じではないので、明日はどうなるかわかりませんが、
きぃがストレスを抱えることなく(飼い主も同じく。)室内にいる時間が徐々に増えていくよう
気長にやってみます。
この二週間近く、きぃにストレスをかけてしまったという悔いは残りますが、
ぽーの方はおかげで少し前進をしたかなと思われます^^

by peau0320 | 2010-09-04 23:58 | ぽー&きぃ
2010年 08月 30日

ただいま家猫修行中

金曜日(27日)の明け方3時半、大鳴きに鳴いてるきぃの声で目が覚めました。
暴れてリード&首輪の外れたきぃが二階に上がってきていたのでした。
ぽーは驚いておろおろしているものの半ば寝ぼけていたのか逃げる様子はありません。
階下に下りても妙に穏やかなぽー&きぃに猫缶を与えてみました。
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こんな場面を見ることが出来るなんて夢のよう!! 慌ててiPhoneで撮りました。

今回のきぃの怪我以来、治ったらどうしよう・・・ 
サンルーム(つまり外出自由猫)に戻すか、
それとも完全室内飼いにまたトライしてみるか・・・ とずっと迷ってました。
この瞬間、飼い主の気持ちは決まりました。

以下27日から昨日(29日)までの様子です。
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リードはもう付けません。
傷はめきめきと良くなり、食欲も増し、元気いっぱいに。
となると当然気持ちは外に向かいます。
家中の窓を駆け回り、外に出してくれと泣き喚いています。

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きぃから猫パンチを食らい、玄関や二階のベッド下に逃げるぽー。
でもきぃの最大の関心事はぽーの存在より何よりひたすら外の様子。

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散々泣き喚いて疲れ果てやっと座椅子の上に落ち着く。
今回も主人の座椅子がターゲットに。
どうして猫たちは私のではなく主人の座椅子がいいのだろう?

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意外なことにぽーも近づいてくるきぃに向かってふーっと唸り、
きぃがたじたじになる場面も何度か。

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次第に同じ部屋にいる時間が多くなってます^^

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ん? 目の上に新しく浅い擦過傷。
自分で引っかいたの? ぽーにやられたの?

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きぃが猫缶を食べたのは一番上の画像をiPhoneで撮った時だけ。
なので二度とあのように揃って食事をしている場面は撮れません。
きぃは飼い主たちが食べる食事にもまるで関心を示しません。

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ぽーの大食いはこの状況にあっても変わりません。
きぃのカリカリも散々食べています。
二階に逃げていた時もきぃの目を盗んでは食べに降りてきていました^^

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半ば眠いきぃ。こんな時だと穏やか^^
今のところ滅多にない場面ですが。

ぽーに唸られてシュンとなり、一時は自分の落ち着ける場所が少なくて
居心地の悪さに元気をなくしたりもしたきぃ。
でも昨夜辺りからまたきぃの気の荒さが復活。ぽーが逃げています。
マーキング(スプレー)の傾向があり困ったものですが、
きぃとしてもこの家の中で自分の居場所を増やしたいという思いがあるからでしょう。
アップした画像は穏やかな場面ばかりですが、実際の二匹の力関係は日々安定しません。

今言えることは、このぽー&きぃの同居はそう簡単なことではないということです。
片やお姫さまで気ままに何の危険もなく室内で15年を過ごしてきたぽー、
片や自由気儘に、けれど縄張り争いに気を張って外で11年を過ごしてきたきぃです。

きぃには最小限のストレスで何とか室内の暮らしに慣れて欲しい。
外の方が自由だのに家の中に閉じ込めては可哀相だよ・・・
と有難いことにご近所さん達は言って下さいます。
けれどきぃは自由な生活という点ではもう充分に堪能したはず。
残りは家の中で安全に穏やかに暮らしてもらいたいのです。

アメショーの平均寿命(12~3歳)を過ぎてる15歳のぽーには
またたくさんの我慢を強いて可哀相だけれど、頑張って欲しい。
きぃの大きな声にびびるぽーだけれど、一見気弱だけれど、
よく言えば肝っ玉が太い面もないわけではないし
怒りんぼの面もあるから、我慢せずにしっかり主張していいから。

二匹が仲良くなんてことははなから望んでません。
お互いストレスなく、この家の中で上手に棲み分けしてくれればと願っています。
そうなるまでにはまだまだ時間がかかりそうですが。

by peau0320 | 2010-08-30 12:05 | ぽー&きぃ
2010年 07月 28日

伊豆高原の猫さん

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なにか用かにゃ? 

ここは別荘地なのでお留守のお宅も多いです。
そんなお宅のテラスでゆったり寛いでいた猫さん。

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こちらは今年3月にもそっと見せていただいた
野良ちゃんたちを保護されているお宅。
猫さんたちが敷地内で自由に動けるよう
広い敷地をぐるりとフェンスで囲っておられます。
この時は14匹の猫さんがいました。
後日友達が行ってみたら、なんと25匹いたそうです!

生半可な覚悟では出来ないことですね・・・

by peau0320 | 2010-07-28 22:29 |
2010年 07月 21日

ももやさん、おめでとう^^

このブログではお馴染みの犬のももちゃん。
そのももちゃん一家にとってとても嬉しいことがありました。
ももやさんがついに結婚されたのです。
先日その結婚式披露宴が行われました。
この日をどんなに待ち望んだことか^^
ほんとに誰もが認めるももやさんの美しい花嫁姿でした☆

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日本髪も驚くほどしっくりとお似合いのももやさん☆

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プロの方。お若いのにこの道10年とのことでした。

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宴の中でももやさんが読まれた手紙は、
なかなか結婚を決めない娘を(妹を)辛抱強く待って下さったご家族への
感謝といたわりの思いに溢れ、泣かされました。
飾らない言葉で綴られたものだったので余計にでした。
そして沢山の方々がこぞってお二人の結婚を心から祝い、
幸せな時間をみんなで共有しました^^

ももやさん、おめでとう! どうぞいい家庭を築いて下さい。
あなたの周りにはお手本になられる方が沢山いらっしゃいます^^

by peau0320 | 2010-07-21 11:16