2012年 01月 30日
漸くです^^
40年近いお付き合いの友人が
私が撮った画像をもとにして絵を描いて下さいました。

我が家の二階西側の窓から見える北西の方向の風景です。
現地も一度見てから描いて下さいました。
探したら、昨年1月26日にその画像をブログにアップしてました。

裏の耕作放棄地からの放射線が気になり、昨年の夏の終わり以降、
二階西側の窓のカーテンは開けてません。
(カーテンで遮蔽出来るわけでは全然ないけど気分的に、です。)
ここからの四季折々の風景がとても好きだったので
この絵は本当に嬉しいです。毎日この絵を眺めてます^^


自分でも出来ること・・・ 見つけてはいたけれど、
なかなか踏み出せずにいました。
でも、そっと背中を押してくれる人たちがいたし、
もうぽーに留守番をさせることもなくなったので、
漸く一歩前に、です^^

ここ動物+救護 にゃんだーガードで10日余り前から
平日一日おきくらいのペースでお手伝いをしてます。
皆さん、驚くほど遠くから、貴重な時間とお金を使って
お手伝いに来て下さってます。
たいしたことなど全く出来ないけれど、
身体を動かしていることで心が落ち着くし、
猫さんや犬さんとの触れ合いがあり、
人との触れ合いもあり、ありがたく思っています。

# by peau0320 | 2012-01-30 22:24
2011年 12月 24日
ありがとうございました。


今年も残り僅かとなりました。
2月末に雲南省の撮影旅行に行き、
呑気に写真の整理をしているところにあの大震災。
すべてが一変しました。
でも結局は苛立つばかりで、気持ちが内にこもり、
誰に手を貸すこともできず、
9ヶ月余りが瞬く間に過ぎ去りました。
季節毎の庭の花々や田んぼの風景の移ろいに
目をやることもカメラを向けることもありませんでした。
唯一、必死になって奔走したのは、ぽーの看病だけ。

たくさんの方々にご心配いただいたことに感謝しています。
有難うございました。
来年はもっと気持ちを解放させたいと思っています。
またカメラをやりたいという気持ちもフツフツと。
では皆さま、年末年始をお元気でお過ごしください。

# by peau0320 | 2011-12-24 21:47
2011年 10月 25日
ぽー

長くお休みをしています。ご報告です。
一ヶ月前の9月25日、
私の腕の中でぽーが力尽きました。
主人とももちゃんの飼い主さんも見守る中でした。
最後の3日間は一睡も出来なかったぽー。
ぽーはやっと楽になれました。
ぽーの苦しい時間は終わりました。

こんなに小さな箱に収まってしまいました。





7月下旬、
潰瘍のレベルではないと獣医さんに言われて以来、
食べ物の好みは次々と変わり、
摂取量もどんどん落ちたものの
食欲は最後まで失いませんでした。
食いしん坊のぽーならではでしたが、
これは飼い主にとって本当に嬉しいことでした。
食べられなくなったらおしまいと飼い主も必死でした。
食べてくれてありがとうと毎日祈る思いでした。

最後の数日は胸水が溜まって肺を圧迫し、
口を開閉しての苦しい呼吸となりました。
そうなっても飼い主は限界を認められず
嫌がるお薬を続けてしまいました。
ぽーの苦しい時間が終わったのは、
その投薬をやめて3日目でした。
どうすればぽーにとって一番良かったのか、
思い返すと苦しくなります。答えが出ません。



やっと楽な姿勢で深い眠りにつけたぽーです。
穏やかでとても可愛いくて、
悲しかったけれどもこの姿と表情に安堵もしました。


ぽーこ、苦しいのに頑張ってくれてありがとう。
おまえはきぃのように懐っこくは全然なかったけれど
常にお母さんの姿を探してた。甘え下手なだけだった。
神経も太いように見えて、実は細かった。
それでいてマイペースで我儘の限りも尽くした。
つまりはとても猫らしい猫だった。
特別褒めるようなところなんて一つもなかったけれど
そんなことはどうでもいい。
我が家にとって、やっぱりおまえが一番ということに
今頃気づいてしまっている。
おまえに出会えてよかった。
16年も一緒にいてくれて、ほんとにありがとう。

# by peau0320 | 2011-10-25 15:50 | ぽー&きぃ
2011年 07月 26日
しばらくブログお休みします。


次々と忙しいことが重なっていて、余裕がありません。
その上、ぽーの体調がよくありません。
7月10日あたりからいつもの食事を嫌がるようになり、
元気を失くしてました。暑さの所為かと思っていましたが、
吐くことが多くなり、吐いたものに血が混じるようになりました。
そしてこれまでにはまったくなかった下痢も始まりました。
黄疸もひどくて、昨日の獣医師の診断では、もはや潰瘍のレベルではないと。
この年齢だから無理な検査も出来ない。対症療法で対応しましょうということに。
で、点滴、下痢止めなどの注射、胃を保護する薬の投与などを受けたら、
食欲も出て、小さな声を時折上げて床の上で転がってみたり。
この場でのこんな姿、ほんとに久々に見ます。

昨日の医師の診断を聞いた時点ではかなり深刻な状況と受け止めましたが
薬の力に拠るものだろうけど、少し元気の出たぽーを見てると、
まだまだ大丈夫という気にさえなります。
でもやはり覚悟はしておかなくてはいけないのだと思ってます。

大食のぽーが食べたいのに食べられない…という状況は可哀相でした。
欲しがるものなら何でも食べさせて下さいと。
で、連日の医者通い、投薬、食事などぽーに構う時間が多くなり
きぃの尿スプレー、マーキングが更に更に激しくなっています。
家中至る所に。今日など軽く10ヶ所以上です。
もう限界。きぃも私もです。

 
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先日の木村真三氏の講演、
正しくは「木村真三氏と考える放射能汚染 in 郡山」でした。
以前情報がなくて拝聴できず残念な思いをしてましたが、
今回は前日に情報をいただけたので出かけることが出来ました。
講演会というよりは少人数に対する講義という感じでした。
(木村氏もそれをご希望。)
で、放射能の講義はまさに内容として難しい点もあったのですが
日ごろ気になっていた今の状況に対する考え方や実践面での要点を、
原子力資料情報室で配信されたUSTREAMで聴いたことも併せて
少しだけ簡単に列挙してみると・・・

*福島県内でも線量の濃淡があるので、子供を持つ人は
何も県外に避難しなくとも県内の線量の低いところに移る
ということを考えればいいのではないか。
そうすれば家族が遠く離れることをしなくてすむ。

*許容出来る基準としては1μSv/h。木村氏個人の考えとしては
年間で許容出来る被曝量は5mSv。(但しこれは内部被曝を入れて。)

*マスクは余程風の強い日以外はもう必要ない。
現在放射性物質は殆ど浮遊していない。ヨウ素は原発周辺のみ。

*自宅の除染は高圧洗浄器でなくともデッキブラシとホースでも良い。

*個人の線量計は行政の測定ポイント3ヶ所で測ってみて、
行政の測定値との差(3ヶ所其々の差の平均を取る)を把握してから使う。

*これから線量計を買う人はγ線専用の機種を購入するのが良い。
(因みに私が注文したのもγ線専用の機種でMr.GAMMA A2700です。
当初7月25日出荷予定とあったのですが、8月中旬まで遅れると連絡あり。)

*測定は10cmと1mの高さで測るのが良い。
それで2μSv/h以上のポイントがあれば、木村氏が計測して下さるとのこと。
(木村氏は2μSv/h以上のところをホットスポットと考えておられるそうです。)

*県や市の対応を遅いと口を開けて待っていては駄目。
市民が自ら動くことが大切。

*市民が協力して市内を測定し、郡山の汚染マップをまず作ることが先決。
二本松市は既に1kmメッシュ(住宅地などは250m~500mメッシュ)での
汚染マップを作り上げた。


行政の対応が遅いと口を開けて待っていては駄目・・・
これは厳しいけれどとても正しい指摘で耳の痛いことでした。
ただ、例えば同じ町内でも被曝に対する考え方に温度差があり、
皆で一緒に行動するにはかなりのエネルギーと時間が必要。
それに・・・ 実際自宅敷地内の除染だけで、それに精神的にも
既にもうかなり疲れています。
木村氏は近い将来、郡山市に住まいを移して活動して下さるそうです。
この方や各市民団体の途切れることのないパワーに頭が下がります。


**明日から家の修復&改修工事も始まります。8月末までの予定。
しばらくブログもお休みします。**

# by peau0320 | 2011-07-26 23:44
2011年 07月 23日
お知らせ!
近所の友人から情報をいただきましたので
急ぎお知らせします。

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木村真三氏と放射能汚染を考える会
7月24日(日) 17時30分~20時30分
 於 郡山市小原田地域公民館
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# by peau0320 | 2011-07-23 16:20
2011年 07月 18日
ふくしま原発40年とわたしたちの未来
ふくしま原発40年とわたしたちの未来

Ustreamで配信中です。

ハイロアクション主催【7月18日いわき市】シンポジウム「ふくしま原発40年とわたしたちの未来~原発震災の渦中から~」のご案内

# by peau0320 | 2011-07-18 13:22
2011年 07月 10日
猫はどこ?
先だってBSプレミアムで『おまえなしでは生きていけない ~猫を愛した芸術家の物語~』
が四夜連続であり、録画して全て観ました。
映像といい音楽といい、第二回の内田百閒と猫が私には一番でした。
ノラがきぃにかなり似ていたこともあったし^^

でも、きぃが一番反応したのは初回の藤田嗣治の猫。
出てきたのはアメショー(多分)の子猫だったのですが、
その子の鳴き声に異常に反応して
TVの裏側にまわったり、しきりに鳴き声の主を探してました^^

それにしても、どの猫もそれぞれ感心するほど番組を支えていて
ピタリと場面に合った動きをしていたのには驚きでした。


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原発事故直後の現地に入って、放射能汚染土壌サンプルを集め、
また汚染マップの作成をされた科学者木村真三氏
(NHK教育テレビのETV特集『ネットワークでつくる放射能汚染地図
~福島原発事故から2か月~』で放映されました。)
のその後の活動に関する記事をSAVE CHILDから見つけました。
【放射能汚染】「子供には食べさせられない」科学者・木村真三氏
記事の最後 <後略>→続きを読む のリンク先を是非是非お読みになって下さい。

ご自身の信念を貫いて常に現場に赴いて調査をされてるこの方の
活動の様子などを読みますと、とげとげしている気持ちが治まり、
この方のような専門家に支えられていることの安堵と感謝の気持ちで
いっぱいになります。
郡山市でも調査報告会を開かれ、線量計の正しい使い方の解説もされた由、
その情報を事前に知ることがなかったのがとても残念です。
是非とも拝聴したかった・・・

実は時間がかかりましたが、あれこれ調べ、迷い、
やっと購入する線量計を決め、先だって注文をしたところでした。
7月下旬には届く予定。届いたら、同じく危機意識を持っておられる
ご近所の方やお孫さんが市内に住んでおられる友人達にどんどんお貸しして
使っていただくつもりでいます。
(日ごろ、こういう方達と常に情報を交換して随分助けられています。)
また、もし線量の高いポイントを見つけたら、行政や専門家に
連絡したいとも思います。

今週始め、すぐ裏の用水路の法面の草むら、そして耕作放棄地などの
放射線量計測と草刈りを市にお願いしました。
放射線量に関しては早速測ってくれました。(因みに線量計は「はかるくん」だそうです。)
用水路法面の草むらは地表面で1.53~1.89μSv/h、1mのところで1.17~1.37μSv/h
ショックだったのは耕作放棄地。地表面で2.91μSv/h 1mのところで1.62μSv/h
草むらも耕作放棄地もきぃがいつも潜ったりコロンコロンしていたところです。
きぃを外に出したら全身に放射能をくっつけてサンルームに持ち込むことになる、
というのがきぃを外に出せない最大の理由でしたが、この2.91μSv/hという数値を聞いて
駄目押しをされた思いでした。

で、草刈りに関しては、刈った草の処分先がないので刈れないという返事。
(放射能汚染物の)処分先はいずれ原発敷地内にとなるだろうけど、
原発事故が収束しないことには持ち込めないからとのこと。

市の職員が言ってることもわからないではないけれど、このままでは
一般市民の住環境の除染も原発が収束するまでいっさい進まないということになります。
いったいどれだけ待てばいいのか。事故収束を待たずとも原発敷地内に持ち込む
有効な手立ては本当にないのだろうかともどかしいです。
来週、上記の裏の件で友人の知り合いの市会議員の方がみえます。
他に気になっていることも併せていろいろお尋ねしたいと思います。
少しでも希望に繋がる展開になると良いのだけれど。

# by peau0320 | 2011-07-10 00:04
2011年 06月 28日
やっと・・・
お! 珍しくぽーが手前♪

・・・と思ったのもほんの束の間。
ボクが前だもんね・・・

ぽーがテキに背中を見せない、のではなくて、
きぃが常に前に出たいだけか。
お前って、そういう質(たち)なのよね。


夜、きぃは私と一緒に眠ることを至上の喜びとしていた・・・
筈だったのですが、猫達の様子も日々ころころと変わります。
きぃは次第に夜中に主人のベッドに移るようになり、
今では最初っから主人と一緒に寝ます。
(最近のお母さんは以前のように優しくない・・・ と感じてるのか?)
なので、ぽーが私のベッドで眠るという元の状態に戻りました。
これはこれでひと安心なのですが・・・
おかげで、夜中にぽーにご飯の催促で起こされるのは私^^;

私のベッドを取り返したぽーは強気で
私の部屋に入ろうとするきぃにふ~~っと唸ります。
きぃはすごすごと主人のベッドに引き返す・・・
そんな夜中の二匹の様子がつい可笑しくて、
すっかり目が冴えてしまいます。


***************************************************
これまで、宮城県や岩手県の知事、そして福島でも各市町村長の
復旧復興に関する対応の様子は頻繁に報道されてきてますが
肝心の福島県知事は姿がいまいち見えてきませんでした。
たまに出てきても、県産の野菜を口にしてるか
私のような主婦レベルでの泣き言を繰り返してるだけ。
前向きに県民を引っ張り毅然と復旧復興に立ち向かう姿は
悔しいことに情けないことに、知る限りひとつも目にしてきませんでした。
15日に有識者による県復興ビジョン検討委員会が出した
「脱原発」の理念を盛り込んだ復興ビジョンの基本方針に対しても、
「尊重します。」となんとも腰の引けた短いコメントだけでした。

でも漸く、昨日、「脱原発」を鮮明に表明したようです。
福島県知事、脱原発を明示 県議会で姿勢転換を表明

県民にしてみれば、遅いよというところです。
福島県知事がこれを言わなくてどうするのと思います。
このフクシマの知事なんだから当然です。
それでも、昨夜ネットでこのニュースを読んで、
少しは光が見えたかな、一歩前進だ、と少々気持ちが踊りました。
お人好しな受け止め方かもしれないけれど。

個人で出来る範囲の敷地内の除染にも力が出る気がします。
梅雨に入って作業はなかなか思うようには進まないけれど、
ご近所でもそれぞれ芝生を剥がしたり、デッキブラシで洗ったり
様々な様子が聞こえて来ますから、それも励みになります。
更に公道、空き地、耕作放棄地などの除染が
どうしたらこの先進むか、自分の出来ることを探してみます。

# by peau0320 | 2011-06-28 16:29
2011年 06月 23日
古い写真 Ⅶ
先日ブログにアップした知り合いから届いた写真をきっかけに
久々に古いアルバムを開きました。
次回古い写真をアップする時には必ずこれにしようと決めていながら
そのままになっていた一枚です。
これを「古い写真」シリーズの最後の一枚にしようと思います。


やはり昭和33年頃のものです。
父のカメラ仲間が撮って下さった私の家族の写真です。
四人揃ったものは殆どないので貴重な一枚です。
田んぼの農道に少々そぐわぬ服装の四人。
何処かに出かけようとしていたのでしょうか。
いえいえ、父はカメラだけ、母も日傘だけで散歩の様子。
きっと四人揃ってる写真を撮っていただこうと意図して、
それなりに服装を整えて出てきたのだと思います。

いつも厳格で怖かった父は底抜けに明るい笑顔を見せています。
今だから思うのか、何処となく疲れ気味に見える母は控えめの笑顔です。
姉妹喧嘩の絶えなかった姉は優しいまなざしを妹に向けてます。
そして私はというと・・・ 小さかったとは言え、驚くほどの屈託のなさ。

幸せだったこの家族の時間は長く続きませんでした。
この写真の2年後くらいから母は入退院を繰り返すようになり、
昭和37年秋に亡くなりました。

時間はいつまでも同じところに留まりません。
幸せな時間もいつまでも変わらずにずっと続くとは限らず、
だからこそ、日々を大切にしていかなくてはと改めて思うし、
同じように困難な時間もいつまでも続くとは限らず、
努力をすれば、その思いが強ければ、
必ず抜け出せる時が来る、と信じたいです。

この写真を見ながら、そして飯館村役場移転のニュースを
見ながら思ったことでした。


**カテゴリに「古い写真」を追加しました。**

# by peau0320 | 2011-06-23 14:30 | 古い写真
2011年 06月 17日
古い写真 Ⅵ


昔、我が家の知り合いで、でもそれぞれ親が亡くなり、
今では年賀状だけのお付き合いを続けてきた方がいます。
震災後、繰り返しお電話を下さって励ましていただいています。
そのお電話の中で、その方の手元に残っている父が撮った写真の話が出ました。
で、写真館で綺麗に複製して下さったその写真が昨日届きました☆

私が持ってるアルバムにはまったくなかった一枚です。
多分昭和33年頃のものです。
その方のおうちからバス停までの山道を三人で登っているところを
父が前に回って写しています。
後方には線路(紀勢本線)と田んぼと川(銚子川でしょうか。)と山。

もう・・・ 胸がいっぱい。まさに私の原風景です。
そして、みななんていい表情をしているのでしょう^^
姉と私はこの時も母が作ったお揃いの服を着ています。
気分が沈みがちの、そしてストレスを溜め込んでいるこの時期に
これほど嬉しい贈り物はありません。
写真の持つ力のひとつだなとつくづく思います。

それにしても・・・
当時はその方が遥かに大人に見えていたのだけれど、今では同じ60代^^
そして父の写真はやっぱりうまいですね。
銀塩写真の良さもしみじみ感じ見入っています。

# by peau0320 | 2011-06-17 17:52 | 古い写真


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